2022年も気づけば上半期が終了しびっくりしております。ブログの更新頻度をあげると言っていたのですが、なかなかネタが思いつかず…。言い訳をするなら、会社で技術ブログ的なものを立ち上げて、いろいろ記事を作成しているのが原因です。
この4月からひとり暮らしを始めました。初めてのひとり暮らしでしたが、部屋探しの際にネット環境も重視して今の部屋を選んだので、そのあたりのことも書きつつ、結果的に現在利用している「J:COM NET 1GBコース」の感想を書こうと思います。
特にきっかけとかはないのですが、なんとなく利用するブラウザをchromeからedgeに変えてみたので感想を書いてみようと思います。ネットに転がっているような「パフォーマンスを比べてみた」とかはしていないので、あくまで感想です。
タイトルの通り、GitHub Actionsでpytestを実行し、テストが失敗(Failed)したときの挙動について確認してみました。
タイトルの通り、GitHub Actionsを用いてPythonのテスト自動化に取り組んでみました。テストについては、もちろんpytestを利用するのですが、今回はpythonパッケージの依存関係をpipenvで管理している場合を想定します。練習なので、最低限動作するレベルの内容であり、ベストプラクティスというわけではないのでご注意ください。
2021年も終わりということで、今年の簡単な振り返りと、2022年にしたいことや目標でも書こうと思います。
PC持ち運び時にも、普段使いにもピッタリのリュック、SHELDRAKE BACKPACKを購入しました
大学4年からPythonを触りだしましたが、その時から一貫してAnacondaでPythonの環境を作成していました。しかし、脱AnacondaしてPipenvに乗り換えたので、簡単にまとめようかと思います。
前回に引き続き、2020年に購入したもので買ってよかったなぁと思うものを書いていきます。
前回記事
最近は研究室時代にあまり丁寧に理解しようとしていなかったDeep系のお話や、Pythonでのシステム開発(テストとか)を学んでいるところです。
今回はUbuntuにElastic Stackを導入する手順について記録も兼ねて書いていこうと思います。
【2021年9月18日追記】 本記事ではcondaを用いて仮想環境を作成し、その内部でpipを使ってライブラリをインストールしています。しかし、2021年途中以降で脱Anacondaをしましたので、こちらの方法がおすすめというわけでもありません。 こんばんは、4月から始まった会社の研修も、Zoomによるリモート研修になってしまい、一日中パソコンとにらめっこしているRakuichiです。